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イメージの力
イメージという力と私との出会い
イメージで望む現実をつくる達人になるための3要素
目標設定の仕方




■この本は、一生涯に渡って私を勇気づけてくれるでしょう

 「レナの約束」
 

この本は、ユダヤ人の収容所から奇跡的に生還したレナという女性の壮絶なルポルタージュです。
内容は、確かに重たく、つらい気持ちにさせられますが、レナの生き抜く姿勢が、素晴らしいのです。
レナは、どんなに過酷な状況下にあっても
決して諦めません。
どんなにお腹が空いていても、
いつも仲間や妹と分かち合います。

毎日命の危険にさらされながら、妹を無事に守り通して、家に帰り父や母に会うことをイメージしながら、健気に生き抜きます。

私は、勇気が欲しいときに、この本を何度も読み返し、
「たとえ何が起ころうと、心さえ失わなければ、大丈夫。
ちゃんと守られているのだ。」

と宇宙に対する信頼を新たにしました。

新しいことにチャレンジするとき、状況が何も自分に味方してくれないと思えるとき、支えになってくれた本です。
そして、一生涯この本は私を勇気づけてくれるでしょう。
この1冊の本との出会いに感謝!

 

 「ソース」

 

まだ本のかたちになっていないゲラ刷りのとき、私はソースと出会った。
出版される半年くらい前だったと思う。
出版元(ヴォイス社)の社長からプログラム作成&トレーナーを依頼されていた中村直弘氏からの紹介だった。
「ちぃちゃん。俺ソースのトレーナーやるんだ。トレーナー養成もやるから、来いよ。」

「この本面白いよ。責任感のウソってあるんだ。人の責任はな、自分が心からしたいことをすることなんだ。みんな責任感って言葉を間違えてるよ。」
「この本面白いよ。やる気のウソってあるんだ。俺ずっと、やる気を出させるセミナーをやってきたんだけどなぁ。そんなことやっても無駄だってことだ。」

こんな風に、私はソースという本の原型と出会い、強く惹かれました。
もともと自分がしたいことしか出来ない体質の私は、
苦手なことはすぐに人に任せ、「何が何でも好きなことだけをして生きていく」という決意のもと、80%好きな仕事だった教師も辞め、フリーになっていました。
こんな私を「それでいいんだよ。」と優しく肯定してくれた、このソース。
どこかで不安があった私にとって、それは運命的な出会いでした。

そして、私はこの革命的な考え方をたくさんの人に広めたいと、ソースのトレーナーになったのです。

トレーナーになってからも、何度もソースを読み返し、その度に勇気づけられ、新しいメッセージをもらいました。

私にとって、座右の書ともいうべき1冊です。

 

 「奇跡の経営」

 

最初から最後まで驚きの連続でした。
本当にこんな会社が存在するのだろうか?
画期的なアイデア「一週間毎日が週末発想」をもとに、貴重な遊びの時間やプライベートな時間、家族との時間を平日の仕事の時間に持ち込んで、仕事を楽しみ、仕事への情熱と、個人生活の情熱のどちらも満足させ、しかも6年という短期間で売り上げが3500万ドルから2億1200万ドルに成長。現在の従業員数3000人。

これが現実の話なのだから、ヴィジョンを持ち、情熱を傾ければ何だってできるという自信が湧いてきます。
こんな風に会社を変えることが可能なのだから、人生を変えることなど大したことではないとさえ思えてきます。
本来の自分自身の情熱に正直に生きていきたいと願うすべての人に、是非おススメの1冊です。




■感情の正体を明らかにしてくれる本

 「マイナス感情をプラス感情に変える」

 


この本は、マイナス感情を癒すバッチ・フラワー・レメディの実践法について書かれたものです。
よくここまで、感情という得体の知れないものを解説したものだ、と驚きました。

38種類にわたる、マイナス感情を

バッチ博士は、「1:不安と恐れ」・「2:内心の不確かさ」・「3:現実への無関心」・
「4:寂しさ」・「5:人や周囲に敏感すぎる」・「6:失意と絶望」・「7:人のことを気にしすぎ」の7つの分類に系統化しています。

私は感情の正体がつかめなくてイライラするときは、この本を辞書のように使い、その感情の正体を突き詰め、セルフ・ヒーリングするようにしています。
それぞれの感情に対処できるフラワー・レメディも市販されているので、「何かやりたいことがあって、どうにもブロックが邪魔する」というときの救急箱のように
使っています。



■お気に入りの写真集

 「海人」石川 梵

 


捕鯨が唯一の生計の手段である島のラマレラ村。
そこで鯨を獲るラマファーと呼ばれる男たちと、鯨の壮絶な命のほとばしりが、この写真集にはある。

「俺たちも一生懸命食うために鯨を獲る。
 鯨も生きるために一生懸命逃げる。
 どちらが勝つかは神様が決めることだ。」


「私が初めて鯨を獲ったのは18歳のときだ。手負いの鯨は船ごと私たちを引きずりまわし、島へ帰ったのは2日後のことだった。港に辿り着くと、両親の姿が見えた。一目で2人とも寝てないのがわかった。鯨を岸につけ、船を下りると、父親が涙を流しながら私を抱きしめた。銛打ちになれなかった父にとって、私は誇りになった。」

都会で生きていると、 “命の循環あってこそ、生きていける”ということを
忘れがちだ。
この写真集は、私に自然との偉大なつながりを思い出させてくれる。

 


 「SILENCE 〜 移ろう季節の中で」  



日常の些事に埋没して、心ががさがさしているように感じられるとき、この写真集を見ると、
静けさと瑞々しさ、“今ここに生きる”感性を取り戻すことができる。
1ページ1ページに、アーティスト・宇宙の仕事が詰まっている。



■お気に入りの画集

 「平山郁夫のお釈迦さまの生涯」平山 郁夫

 

偉大な画家・平山郁夫氏は、本当にライフワークを生きている。
中学3年のときに被爆したことで、放射能障害で苦しみ、生死の境をさまよったときに、1枚でいいから後世に残る絵を描きたいと必死で願い、自らの体験を生かし、平和を祈る絵を描き続けるようになった。

祈りに満ちた、1枚1枚の絵は、心にしみわたり、宇宙のパワーを届けてくれる。
これ以上のものはない!と思わせるほど、贅沢な画集だ。



 「笠井正博 版画作品集 〜海の記憶〜」笠井 正博

「人間もまた、海から生まれたのかもしれない。」
この画集を見ていると、遠い日の海の記憶が呼び覚まされるような気がする。
そして、海の神秘とひとつになることで、自分の中の神秘とひとつになっていく
ようだ。
明るい温かな静けさが、体中に広がっていく。
この画集はとても瞑想的だ。ただ眺めているだけで、ヒーリングが起きる。
安心感に包まれたいとき、宇宙の愛を感じたいとき、静けさを取り戻したいとき、すぐ手が届くところに置いておきたい本です。




■私の生きる指針となっている本

 「生きて死ぬ智慧」

 

「空に生きる。」という般若心経に代表される智慧を、「人はなぜ苦しむのでしょう・・・ ほんとうは 野の花のように わたしたちも生きられるのです」から始まる、こんなにも
魅力的な現代語訳にしたものに出会ってびっくりしました。

「形あるものは全て壊れていく」・「すべてを包み、すべてを育むよう、空の心は何ものをも許し、何ものをも育てていく。」

私もいつか、空の心で生きたい。



 「TAO 老子の道」

 

“動きは寒さを克服するが、じっとしていることは熱を克服する。穏やかで静かなものが宇宙の案内役となる。
世の中で最も柔らかいものが、最も堅いものを通り抜ける・・・。
“言葉なき教え、そして行為に出ないことの価値は、宇宙に比べるものがない。”

これらの言葉は、一見逆説的だが、ひとつひとつを深く味わえば、真実が見えてくる。
老子の言葉を和尚(OSHO)が解説したこの本は、内容があまりに深くて、何度読み返しても新しい。
バランスをとって生きるとはどういうことか?空に生きるとはどういうことか?
本当のリーダーシップとは何か?私たちは一体何のために生まれてきたのか?

今の自分の中にある問いを胸にこの本を読むと、答えがじわっと返ってくる。



■お金に関する視点を大きく変えてくれ、豊かさをプレゼントしてくれた本

 「ワン・ミニッツ・ミリオネア
  お金持ちになれる1分間の魔法」

 

この本は画期的な構成になっている。

右側は、ミシェルの物語。
夫を交通事故で亡くし、
ホームレス状態に陥った29歳のミシェル。
最愛の子供たちを、冷酷な義父から取り戻すため、「90日で100万ドル」を稼ぐ約束をしてしまう。

さあ、どうする?

ミシェルはいかにして、不可能を可能にしていくのか?
「愛する人の命がかかっていたら、あなたは100万ドルを稼ぎ出せますか?」というテーマのこの物語は、
息もつかせぬ面白さで、一気に読めてしまう。

そして読み終わったころには、ミリオネア・マインドのエッセンスが読者の心に宿る。

左側は、ミリオネア実践編。
億万長者になるための1分間講座へようこそ!
1回1分。そんな蝶のはばたきにも似た小さな行為の積み重ねが、
あなたに奇跡を起こす。

財テクのトッププロが100万ドルを手っ取り早く稼ぎ出すためのスキルと、画期的テクニックを紹介する。

富を生む24の法則・梃子効果を利用する・師との出会い・ドリームチームをつくる・ネットワークを広げよう・無限ネットワーク・1分間ミリオネアの技能と道具・
1分間ミリオネアのシステム思考・・・

豊かになることに関心をもつ全ての人に贈られた珠玉の教科書です。



 「億万長者に弟子入りして成功する方法」

 

序章:メンターのおかげで、落ちこぼれから億万長者へ・・・
今度はあなたの番だ!
第1章:あなたの脳に新しいソフトを入れる!!
第2章:自分の
ユニークさを洗練させる
第3章:お金、時間、才能のない人が億万長者になる方法
第4章:
超一流の人をパートナーにして成功する
第5章:
言葉の魔術師になる

第6章:テレビ通販のカリスマが伝授する「つかみ!」の3原則
第7章:夢とビジョンの力
第8章:億万長者は宝地図をこうつくる!
第9章:世界的成功者だけが知る秘訣
第10章:超一流の人間がもつ特質を身につける
第11章:「失敗の恐れ」を「成功のガソリン」に変える方法
第12章:批判の向かい風を利用して高く飛ぶ
第13章:高く飛び続けるために、億万長者がやっていること
第14章:「最悪の状況」を一瞬にして「理想の環境」に変えるには?
第15章:自分の中に眠る「情熱を爆発!!」させる方法

翻訳者、本田健さんから「この本はあなたのメンターになるだろう。」というメッセージが贈られています。

本田健さんに感謝!


 「金持ち父さん 貧乏父さん」

 

<金持ち父さんの6つの教え>
第1の教え:
金持ちはお金のためには働かない
第2の教え:
お金の流れの読み方を学ぶ
第3の教え:
自分のビジネスを持つ
第4の教え:
会社をつくって、節税する
第5の教え:
金持ちはお金を作り出す
第6の教え:
お金のためではなく、学ぶために働く

3年ほど前、この本を読んだときは、正直言ってよく分かりませんでした。
でも潜在意識は、この本の内容をどこかで受け取っていたらしく、経済的自由を手に入れている人と結婚することになりました
今読み返すと、内容がよく理解できます。
ただ、わからないながらも読みきったあの頃があったから、今があるのだと思います。
視点の変換は、簡単ではないけれど、その価値ははかり知れない。

本って本当に素晴らしいですねぇ。

 


■私が人生を変革したいと思ったとき、最高のパートナーとなってくれた本

 「Letters to Me」

 


この本は、アレックス・ロビラ氏が自分自身に向けて書き続けた25通の勇気の手紙です。

私は1通目の手紙にある、
“「生きるにはお金が必要だ」とは、つまり人生が失われているという意味じゃないか。”
“「生きるのにお金は必要ない。私たちは生まれたときから、もう生きているのだから。」”

という内容から、ぐっと引き込まれました。

そして、読み終わったときは、
若く知性に富み、力強く、大きな優しさと、並外れた分析力を持った、心強い友人・アレックス氏が確かに私の側に存在するように感じられました。

この本の魅力はメッセージだけでなく、温かく静かなアレックス氏の魂の光に包まれて、安心感と信頼を得ることができることです。


 「人生を変えた贈り物」
 〜あなたを「決断の人」にする11のレッスン

 

感謝祭というのに何も用意できず、挫折と失望から、夫婦の間には思いやりのない、とげとげしい言葉が飛び交う。

長男は、自分が誰より愛している人同士が怒りをつのらせ、
暗く沈んでいくのを見ながら、無力感に打ちひしがれる。
その時、運命が顔をのぞかせた。

不意に大きなノックの音がして、少年がドアを開けると、
大柄な男がよれよれの服を着て立っていた。満面の笑み。

抱えた大きなバスケットには、ありとあらゆる感謝祭の贈り物が溢れんばかり。

その瞬間から、少年の人生は変わった。永遠に。
優しさを示す、ほんの簡単な行為だったが、そこから少年は学んだ。
希望は永遠に消えることはない。人は全くの他人のことさえ思いやっている。
このときの感謝の気持ちは、少年の心を深く揺り動かした。
少年はいつか自分もこんな贈り物が出来るようになろうと心に誓った。

このときの少年が、筆者アンソニー・ロビンズ。

アンソニー・ロビンズは、
この世界を住みよい場所に変えていくことに情熱を燃やし、
誰もが自分の「運命の主人」になれるよう強力なアイデアを提供してくれている

この本を買うだけでひとりの人生を変えられる
この本を読めば、あなたの人生が変わる。   アンソニーより



■ライフワークを生きたい人を全力で応援している、本田健さんの本

 「ライフワークで豊かに生きる」

 

この本は、「さぁ!ライフワークを生きるときが来た!」と思っている人にぴったりのライフワーク教科書だと思います。

ライフワークへ辿り着くまでの道のりも丁寧に、具体的に書かれています。

ステップ1:
現在地を知る
ステップ2:
過去と向き合う
ステップ3:
幸せの源泉を掘る5つの方法
ステップ4:ライフワークを
絞り込む4つの視点
ステップ5:
感情に直面する
ステップ6:ライフワークへの
7つの戦略
ステップ7:ライフワークを
仕事にする
ステップ8:
失敗を乗り越え、挑戦し続ける


ライフワーク実践編のプログラムを作成するときにも、この本が私のアイデアを助けてくれました。

私自身、好きなことを仕事にしていく過程で、これらのステップを踏んだと思います。
こんなにわかりやすく、具体的に形にしてくれている本田健さんに感謝!


 「ユダヤ人大富豪の教え」

 


若き日のケンさんと共に冒険的物語を楽しみながら、
幸せな金もちになる17の秘訣を見につけていける魅力的な本です。
ハウツー本としても優れていますが、なんといっても面白くて、心温まる本です。

ケンさんの出会う、ユダヤ人のメンターの言葉は、
含蓄(がんちく)が深く、心に響きます。
折りに触れ、何度も読みなおしています。


17の秘訣

第1の秘訣:社会の成り立ちを知る
第2の秘訣:自分を知り、大好きなことをやる
第3の秘訣:ものや人を見る目を養い、直観力を高める
第4の秘訣:思考と感情の力を知る
第5の秘訣:セールスの達になる
第6の秘訣:スピーチの天才になる
第7の秘訣:人脈を使いこなす
第8の秘訣:お金の法則を学ぶ
第9の秘訣:自分のビジネスをもつ
第10の秘訣:アラジンの魔法のランプの使い方をマスターする
第11の秘訣:多くの人に気持ちよく助けてもらう
第12の秘訣:パートナーシップの力を知る
第13の秘訣:ミリオネア・メンタリティを見につける
第14の秘訣:勇気をもって決断し、情熱的に行動すること
第15の秘訣:失敗とうまくつきあう
第16の秘訣:をみること
第17の秘訣:人生がもたらす全てを受け取る



 「スイス人銀行家の教え」

 


金持ちになる人とならない人との違いとは何だろう?

それは、お金から解放されると心から決めるかどうか、
ということだ。

つまり、お金から自由になる価値が自分にはある、と心から決めるかどうか、ということだ。

「私は、これからの人生で富めるときも、貧しきときも、その時の経済状態に関わらず、自分をお金の奴隷から解放することをここに宣言する。」

この宣言書に署名しさえすればよい。

私はもちろんこの宣言書に署名した。
だから、今の私があるのだろう。
この本のお陰で、私は経済自由人になった。

この本には、レッスンが12個あるが、私が一番影響を受けたのは、
「レッスン10:ビジネスをマスターする」だ。

ケンが1万フランを作るにあたって、メンターが与えた6つの条件が、素晴らしい。
@:人を喜ばせること
A:多くの人を巻き込むこと
B:お金の流れをうむこと
C:関わる全員がハッピーになるような仕組みをつくること
D:リピートができる可能性をもつこと
E:感動・感謝・癒しが起きること

美しく稼いでこそビジネスは大きく成長する。

このことは、今も、そしていつも私の心にある。
ビジネスとは、奪うことではなく、分かち合うこと。

そうすれば、お金持ちになるだけでなく、心に灯りがともる。

 



 「お金のIQ お金のEQ」

 

経済自由人になるためには、
お金のことをよく知らなければ、道は遠い。
経済自由人になるためには、
お金に関するドラマを癒さなければ、道は遠い。
この本は、この2つ、
お金のIQ お金のEQについて、なんとも具体的に分かりやすく説明されている。

心の豊かさだけで、本当の幸せは手に入らない。
経済的にも、精神的にも、自由で豊かな生活を送るために、こんなにも必要な知識をどうして学校では教えてくれないのだろうか?

 



■21世紀型の新しい成功小説

 「星の商人」

 


富を奪い合うものは、競争の世界に生きる。
富を分かち合うものは、共存の世界に生きる。

21世紀は、パートナーシップの時代、分かち合いの時代、
共存の時代。
だから、このサクセス・ストーリーは今までにない新しさが魅力だ。

「他の成功は、己の成功」(ほかの者の成功を手助けしたとき、己も成功する)
「この世の富は、限られたものではなく無限である」
「成功者にふさわしきものを選べ」
「その者の成功を知れ」
「仕組みで分かち合う」

分かち合い、成功を助け合うことで、より大きく成功していくこの物語は、感動的で、とても美しい。

可能なことなら、子供でも見れるアニメなどになってほしいものだ。

奪い合うことでなく、分かち合うことで、豊かに幸せになっていくストーリーが今社会に求められていると思う。




■ 意識の拡大・変革をサポートしてくれる本

 「パワーか、フォースか」

 


パワーは、命とエネルギーを与えてくれる。
そして、慈愛とつながっていて、自分自身がポジティブな意識になっていることに気付かせてくれる。

フォースは、命とエネルギーを奪い去る。

そして、判断や批判とつながっていて、自分自身がみじめに感じられるだけだ。

パワーの源を探っていくと、「意味」とつながり、「意味」は命の大切さとつながっている。

この本では、意識を拡大し、フォースからパワーへと意識変革を行うことが何より重要だということが、様々な視点から証明されていく。

決して簡単な本ではないが、偉大な本である。

「素晴らしい本です。あなたの本からは、“喜び”・“愛”・そして“慈愛”が放たれています。これら三つの実りは、もちろんご存知の通り“平和”です。」とマザー・テレサも絶賛している。

206ページから209ページにある、パワーか、フォースかの分類表を眺めているだけでも、意識の変革が促される。 

一人でも多くの人に、是非読んで欲しいと切に願う。

 

 「パワー・オブ・フロー」

 

幸運の流れに乗ると、いろんなことがスムーズに動く。(=これをフローと呼ぶ)
この本は、
幸運な流れに乗って生きるための具体的な方法が、わかりやすく書かれたものだ。

大抵の人は、フローに生きた経験をもっているが、偶然だと思い体系化してはいない。

フローに生きるために必要な9つの心の法則は意外とシンプルだ。

第1の法則:物事に真剣に関わる。
第2の法則:自分に
素直になる。
第3の法則:
勇気を持つ。
第4の法則:
情熱を忘れない。
第5の法則:
今、ここに生きる。
第6の法則:
心に壁をつくらない。
第7の法則:物事をあるがままに
受け入れる。
第8の法則:
前向きに生きる。
第9の法則:
信頼する。

この本にあるレッスンを通して、フローの体験を増やし、シンクロニシティの起こる確率を高めていけば、楽しみに満ちた軽やかな目的ある人生、生命のリズムとうまく調和した人生が可能になる。

だからこの本は、読み物というよりは実践書だ。



 「人生の意味」

 


「自分の人生の目的が何か知りたいんです。」
「自分にはやらなくてはいけないことがあることには気付いているのですが、それが何だかわからないのです。」
「目的がはっきりすれば、それに向かって動き出せるのですが。」

この本は、こういう本質的な疑問を抱えた人に向けて書かれたものです。

人生の目的を見つけ出した人たちへのインタビューを読むことで、心の奥深くにしまいこまれていた英知や認識に刺激が与えられ、人生の目的が見えてきます。

後半は、様々な実践法(テクニック)が紹介されていて、直観とつながり、シンクロニシティの力を借りて、人生の意味へと導かれていきます。

物語で楽しみ、ワークブックで実践する。一粒で二度おいしい本です。

 


■私の人生を大きく変えてくれた、偉大な本

 「7つの習慣」

 


私は10年ほど前にこの本と出会った。私の人生に大きな影響を与えてくれた本だ。
世界的にみても、極めて重要な本であり、ビジネス書としては全世界の歴史上、最高の売り上げを誇る。

「この1冊は、成功文献を集めた図書館くらいの価値がある。」などと絶賛されている通り、偉大な本だ。


特に、“インサイド・アウト”、 “パラダイム転換” という考え方が素晴らしい。

「“インサイド・アウト”とは、自分自身の内面(インサイド)を変えることから始めるということであり、自分自身の根本的なパラダイム、人格・動機などを変えることから始めるということである。このアプローチよれば、あなたがもし幸せな結婚生活を送りたければ、積極的なエネルギーを生み出し、消極的なエネルギーを消し去る伴侶になるということである。」

7つの習慣の考え方に基づいて、問題に向き合えば、全て源は自分であることがわかる。
自分のことは自分でコントロールできる。
自分のことを変えることは、意思ひとつでできる。
こうして人生の中に「問題」というものはなくなった。
解決可能な課題のみである。

私はこの本によって、“人生”を手に入れた。
今、人生の主人公は完全に私自身である。

私に限りないパワーを贈ってくれた、この偉大な本に感謝!

 

 「仕事は楽しいかね?」

 


この本は私に数々の名言をプレゼントしてくれた。

「試してみることに失敗はない。」
「遊び感覚でいろいろやって、成り行きを見守る。」
「必要は発明の母かもしれない。
 だけど、偶然は発明の父なんだ。」

 

「もし宇宙が信じられないような素晴らしいアイデアをくれるとして、
きみはそれにふさわしいかね?

「僕たちはね、失敗するのを恐がりすぎて、それが宇宙からの贈り物だってことに気づこうとしないんだ。」

「新しいアイデアというのは、新しい場所に置かれた古いアイデアなんだ。」

語り口は優しくて、面白く読めて、余韻が心に響く。
喉ごし良くて、じわ〜っと人生に効いてくる名著です。



 「マスターの教え」  



「欲するものすべてを、しかも限りなく手に入れることは、

あなたが天から受け継いだ運命であり、生まれつきもっている権利です。


「僕は自分の運命の主人だ。そして
僕は自分の人生を、自分が望む通りにすることができる。

この本は70年以上にわたって、世界中で読み継がれている成功哲学の古典です。

富と知恵と成功をもたらす秘訣がシンプルにまとめられています。

宇宙の真理は、ひとつしかない。
聖なる豊かさにつながれば、望みはすべて叶えられる。
いつも手元に置きたい本です。



 「富を手にするただひとつの法則」

 


富を手にするためには、
”科学的な法則”を知る必要がある。

お金や資産は、“確実な方法”に従って、物事を行った結果として手に入るものです。

その確実な方法に従って、物事を行ったひとは、意図的であろうと、無意識であろうと 、豊かになり、それとは逆にその法則を守らない人は、どれほど努力しようと、どれほど有能であろうと、お金に恵まれることはありません。


同じことをすれば同じ結果が出る、というのが自然の摂理です。

ですから、この確実な方法に従って物事を行うようにしさえすれば、誰でも間違いなく豊かになれるのです。」 (扉より)

富を手にする「ただひとつ」の法則を日常生活で実践する方法については、
本田健さんが解説している。
・ 豊かさとは自分のやりたいことをやること
・ 自分で限界を作らない
・ 自由に生きている人とつきあう
・ あなたにとってワクワクする人生を生きよう

宇宙の真理はシンプルだ。
実践しなければ絵空事に感じられるが、実践すれば、それは確かなものとなる。

この本は、経済自由人へのマニュアルである。

     

 


■男女関係を深めたい人へ

 「ヒーリング・ラブ」


この本は、タオ式、愛の交感術 〜 男女が互いにマッサージを行い、愛の交感をすることで、心と体と魂が溶け合い、エネルギーがひとつとなるヒーリング・ラブの解説書です。

肌の触れ合いが、新生児の人格形成というビジョンに新たな次元を与え、子との結びつきを助ける。一方、優しく暖かく開放的なタッチを受けるのは抵抗があるというおとなの男女が少なくない。しかし肉体関係があるものたちのこの深いコミュニケーションは、人生の至高体験のひとつといっても過言ではなかろう。
タオイズムでは、新生児のもつ触れ合いの欲求から、おとなのさらに親密な交渉まで、生涯を通じて、親密な触れ合いの必要性を説いている。」(まえがきより)

ヒーリング・ラブを習得すると、
セックスしている肉体という枠を超えて、意識を馳せ、私たちひとりひとりの内に宿る精霊(スピリット)とひとつになる喜びが感じられる。

こうして、性エネルギーをスピリチュアルなエネルギーに変容させることこそ、
タオイズムの性修行の究極目標なのである。

男女のコミュニケーションを深めたい、すべての人へ。

 



■ヒーラー必読の書

 「アーバン・シャーマン」


私が、私の師匠から受け継いだヒーリングのルーツは
ここにあったのだ。
ヒーリングのあり方・技術のすべてがあまりに明確に表現されていることに驚いた。
ハワイのシャーマニズムの秘法を日常生活に応用できるように、詳細に書かれているこの本は、間違いなくヒーラーの教科書と言える。

 ・ 感情の記憶は筋肉に蓄積する
 ・ 未来を決定するのは過去の体験そのものではなく、その解釈である
 ・ そのまま行くと人生の道をはずれる場合のみ、魂はあなたの体験に干渉する
 ・ 世界は、あらゆる意味であなたの思った通りである
 ・ シャーマンにとって日常の現実は共有された夢にすぎない
 ・ 苦しんでいる人のすぐ隣にいる場合、分離が役に立つときがある
 ・ エネルギーは常に注目した方向に流れはじめる
 ・ 樹木も石も水もすべてに生命と気付きがあり応答する
 ・ どれだけ真理であるかの基準は、その効果がどれだけあるかである
 ・ シャーマンの7つの才能
 @見ることA明確であることB集中することCいまにいることD祝福すること
 Eパワーを与えることF夢を織ること
 ・ 石を投げてアドバイスをもらう方法
 ・ 直観を使って、現実に影響を与える方法
 ・ 夢を使って、まわりの人をヒーリングする方法


こんなにも実用的な内容で、役に立つ本に出会えたことに感謝!

 

 「7つのチャクラ」

 


「東洋の宗教は、人間の体には7つの気の中心点があると教えている。この7つの中心には、私たちが高次の意識に進化していく過程で学ばなければならない、人間に共通の霊的レッスンが隠されている。」

第1チャクラ:集団の力 〜物質世界についての学び

第2チャクラ:人間関係の力 〜セクシュアリティ・仕事・物欲についての学び
第3チャクラ:
内面の力 〜自我・人格・自己敬愛についての学び
第4チャクラ:
感情の力 〜愛・許し・慈しみについての学び
第5チャクラ:
意志の力 〜意志・自己表現についての学び
第6チャクラ:
理性の力 〜知性・直観・洞察・叡智についての学び
第7チャクラ:
霊性とのつながり 〜霊性についての学び
(本文より)

自己探求を目指す人、自分にはヒーリングが必要だと思う人、ヒーラーを目指す人、意識の変革を願う人へ推薦します。
チャクラについて書かれた本の中で最も詳しく、実践的なものだと思います。



 「チャクラで生きる」

 


この本は、前半では、「病気が治らないのはなぜか?」
後半では、「どうすればそれを癒せるのか?」というテーマで書かれている。

ヒーラー志望の人へ、知っておくべきエッセンスが詰まっています。

 


 「光の手 上・下」


詳しい情報はこちら


この本は、NASAの科学者から著名なヒーラーとなった著者が、人間のもっているヒーリング能力をもっと開発したいと願う人々のために書いた、ヒーリング・ガイドである。

「ここには、現在行われているヒーリング体験や、ヒューマンエネルギーフィールドとオーラについての科学的研究の歴史が示されている。」

「後半では、病気による症状とその原因が示されている。現代医学に基づいて、
病気の原因と心理学的要因をオーラのエネルギー障害に関連付けて説明してくれた。さらに、医者と患者の関係から、スピリチュアル・ヒーリングの本質についても解説してある。」

ヒーリングや医療に関心のある人に必読の書とされている。

“私たちは、生まれたときから持っている両方の手を、まだ使いこなしてはいない。
奇跡の実践法を伝授!”

 



■魂の成長をサポートしてくれる頼りになる味方

 「ルーンの書」

 


ルーンは古代の神託です。
「『すべてを知る自己』を映し出す魔法の鏡、つまり
私たちの潜在意識に潜む知恵との橋渡しをするルーンと遊んでみてください。」とあるように、潜在意識からのメッセージが欲しいとき、この25個ある石〜ルーンをひくことで、強力なサポートをもらうことができます。

何かしら迷ったとき、うまくいかないときなど、ルーンをひいてしばらく瞑想すると、直観とつながり、答えが明確になって、すっきりすることがたびたびあります。

ルーンを使って、運命のプロフィールを作るのも有意義です。
6つの質問:
@:私の本質は何か?
A:なぜ私は生まれたのか?
B:私の使命は何か?
C:私の運命は何か?
D:私の十字架は何か?
E:私の統合された自己とは何か?

数人の人に、運命のプロフィールを作るサポートを提供しましたが、大変好評でした。
ルーンの石は、どうしてこんなにいつもぴったりの答えを出すのか、不思議な気持ちはありますが、とても頼りになります。

魂の成長を願うすべての人へ、きっとあなたをいつも見守り、応援してくれる味方となるでしょう。

 


■全世界で愛されてベストセラー!
  愛くるしい動物写真と、温かくユーモアあふれる言葉で綴られた
 「ブルーデイブック シリーズ」

“人生が味気なく思える日もある。不安で眠れない夜もある。
でも平気。ステキな明日はきっとやってきます。
日々を素直に受け入れて、心ときめく出会いを求めよう!”

気分転換したいときに、コーヒーを飲むように、私はこの本を眺めます。
ニヤニヤっとして、クスクスっとして、読み終わったときには、
不思議といい気分を取り戻しています。
効果バツグンの心のサプリメントのよう。


 第1集 「The Blue Day Book」

 


落ち込んでいるあなたをそっと励ましてくれる、魔法の1冊。
3分以内に元気になりたい人におすすめ!
動物たちの表情がなんとも豊かで、
微笑ましく、眺めているうちに「悩みごとなんてどうでもいい!」っていう気分になってきます。

特に、「理由はないけど、何となく憂鬱な気分」のとき、
いちおしです。


 第2集 「Dear Mom」

 


子供のころを振り返りながら綴った、優しい母へのオマージュ。


 第3集 「Looking For Mr. Right」

 


いらいらさせられっぱなしの相手、それが男。


 第4集 「地球の宝石」  

世界的な動物カメラマン、岩合光昭との壮大な命の賛歌。

 第5集 「Motherhoodマザー」  


お母さんはいつでもあなたのそばにいます。

特に、「理由はないけど、何となく憂鬱な気分」のとき、
いちおしです。


 第6集 「The Meaning of Life」

 


心の声に耳を傾け、自分らしい人生を送ろう。

 

 第7集 「Tomorrow」

 


素敵な明日はきっと来る。

 

 

 


 「ハーバードからの贈り物」

 


ハーバード・ビジネススクールには素敵な伝統がある。学期最後の授業で、教授自身が経験した「試練や成功、失敗の数々。途方に暮れ、混乱に陥ったときのこと。思わず噴き出してしまうエピソードや、何年もの熟慮の末に至った結論、皆が目を潤ませるような話」をはなむけとして語る。

 

〜 リーダーとしていかによりよい人生、有意義な人生を築くか? 〜

この本は、その珠玉のメッセージを一挙掲載したものである。

信じた道を行くと心に決めたとき、この本を開いてほしい・・・
と本の扉に書かれているが、同感だ。
私もこの本に何度も勇気づけられた。
素晴らしいメッセージを贈ってくれた教授たちと、それを書き残してくれた筆者に感謝。




 「それでもあなたの道を行け」

 


この本は、ネイティブ・アメリカンの力強い知恵のことばが収録されたものです。

例えば・・・
“俺たちは、木を傷つけるのを好まない。だから、木を切る前には、できる限りいつも、タバコの捧げ物をしている。

俺たちは木を無駄にしない。切った木はくまなく利用するのが、俺たちのやり方だ。
俺たちが木の気持ちを考えないで、木を切る前にタバコの捧げ物をしなかったりすると、森中の木が泣く。そして、それを聞いた俺たちの心も、悲しさに押しつぶされるんだ。”


こんな風に、「すべてのものはつながっている。」というメッセージがあふれています。
「自分とつながり、人とつながり、自然とつながる」一体感を体験すると、人生がパワーで満ち溢れてきます。

宇宙のパワーとつながることは、聖なる豊かさへと続きます。



 「俺の心は大地とひとつだ」

 


大地に根ざし、宇宙の摂理に従う生き方、そこから湧き上がる「声」には、魂を鼓舞する<自然の叡智>が宿っている。

“インディアンは、初めてこの大陸に足を踏み入れたときから、自分たちの生のよりどころを自然界の中心に据えた。身も心も

すっぽり大地に包み込まれ、意識も本能もすっかり大地に委ねている。
どこに自分がいるかきちんとわきまえていること、それこそがとても大切なことだ。大地とつながっているからこそ、真に人間らしく行きつづけているのだ。”

母なる大地とつながり、父なる大空とつながることで、私たちは自分の中にある豊かさの泉とつながるこができる。
そのことを思い出すのにぴったりの本です。


 「今日は死ぬのにもってこいの日」

 


大地だけが生きつづける。
自分の人生がわからなくなったり、
自分がなぜ人に聞き入れられないのか、わからなくなったとき
わたしが話しかけるのはいつも大地だ。
するとは大地は答えてくれる

大地は歌う、歓喜の歌を。
大地は歌う、賞賛の歌を。
大地は身を起こして、わたしを嗤う、
春が冬に始まり、死が誕生によって始まることを
わたしがうっかり忘れるたびに。

この本は、愛する人の死に際して、人々の心の支えとなったり、
様々な式で朗読されてきた無数の詩を集めたものです。
美しい響きの詩を何度も読み味わううちに、何とも言えない安心感に包まれてきます。
人は大地から生まれ、大地に還っていく。
その円環の中で「今ここに生きる」ことの大事さを再認識したいとき、
そっと側にいてくれる本。


 「自分を信じて生きる インディアンの方法」

 


ラコタ族の人たちと今では「兄弟」と呼び合うようになった松木正さんがインディアンの人たちから学んだ、大事なことを分かち合ってくれています。

「すべては正しいときに正しい場所で起きる」

「不思議を自分の中に受け入れると、ほんの少し人生が変わる」
「おまえがスピリットに祈るなら、スピリットは必ずそこにいる」
「信頼のないところには、何も起こらない」
「矛盾と同居できる人は美しい」
「人は泣くときと笑うとき、自分の魂とつながることができる」

私は、松木正さんからインディアンの知恵を学び、彼の主催するスェット・ロッジを27回とビジョン・クエストを2回経験し、インディアンの言葉を借りれば、すっかり「兄弟」と呼び合う仲です。

実際、人生の変革期にあるとき、様々なサポートをもらったと思っています。
“信頼”・“安心感”・“無条件の愛”・“宇宙との一体感”など・・・
大好きな兄弟に感謝!



 

 「ティッピ 野生のことば」

 


アフリカ生まれの女の子・ティッピの写真&メッセージ集です。
彼女の才能は、動物たちと話ができること。
例えば、ヒョウ・象・ダチョウ・クロコダイル・ニシキヘビなど。


こんな動物たちと戯れているティッピの表情は、なんとも自然で嬉しそう。
動物たちもティッピを仲間だと思っている。
その一体感が私たちをほのぼの幸せにする。

メッセージもこれが少女の言葉かと驚く深みに満ちている。

「生きているとたくさん素敵な驚きがある。
たとえそれが、なにげない小さな驚きでも。
驚きに出会うためには、いつも美しいものを見るようにすればいい。
目に見えるものも、見えないものも。」



 「ティッピ アフリカに育まれた少女」

 


野生の動物たちとすぐ仲良しになれる不思議な能力をもつ少女・ティッピの写真集。
動物たちを見つめるティッピのまなざしがなんとも優しく、温かく、眺めるだけで幸せな気分になります。
ティッピ大好き♪

 

 

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